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「ペルザー家 虐待の連鎖」要約部


「子供のころ、常に抱いていた想い、それは「やらなければやられてしまう」という恐怖だった・・・・・・。」
一九七〇年、カリフォルニア州のデイリーシティで起きた米国でもワースト3に列挙される児童虐待。五人兄弟の四人目に生まれたリチャードは、自分の家の中に一人だけ”邪魔者”扱いを受けている者が居ることに気づいていた。自らの兄デイブに母親が向けたしかしリチャードはそれを止めるでもなく、黙って目を逸らすわけでもなく、デイブに対する虐待に加担してしまう。幼かった彼は母の愛情を一身に浴びるために、母と同じ行為をやることで気に入られようと考えたのだ。こうして母親どころか家族ぐるみで行われた虐待は兄を死の一歩手前のところまで追い詰めてしまう。
だが兄は法の手によって助けられ、居なくなってから事態は急変する。今までデイブにあった”虐待を受ける側”という役目。それが今度はリチャードにまで回ってきたのだ。
デイブが今までされてきた仕打ちと同じものを理不尽に与えられていくリチャード。逃げようとしても追いとめられては殴られ、抵抗しようとしても新しい恐怖を植えつけられてはまた殴られる。更にはかつて自分とともに兄を虐待していた兄弟たちからも嫌がらせの対象とされていく。
「物心ついたころから、ぼくの家では言葉に出来ないような暴力が振るわれていた。暴力は許されない行為だということに気づかなかった」
リチャードはその考えが間違っていたことを身を以って知り、深く恥じることになる。自分の「ウソに塗り固められていた幼少時代」を自立してから見直し、リチャードはこの本を出版することで自身の過去を赤裸々に告白しようと決意するのである。
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勝手にぶるぶる特集 第二回


まさかあの変態だけでこんなに書くことがあるとは・・・・・・ww

前回と同じく画像は拾いものですが、ま、ブレイブルーにちょっとでも興味を持ってもらえたらうれしーなっていうバカな自己満足ですww





ジン・キサラギ(CV,柿原徹也)・・・本作の主要人物。世界虚空情報統制機構の少佐で「イカルガの英雄」の二つ名を持つ。金髪、緑の瞳で非常に線が細い体つきで、青を基調とした何処となく和のテイストを含む統制機構の制服を全身黒タイツの上から着こなしている(異常に似合っている不思議さ・・・)。アークエネミー(何万という人の魂を犠牲に産み出された事象兵器)「氷剣・ユキアネサ」の所有者。年齢は十九歳前後で誕生日は2月14日。尚、「キサラギ」とは十二宗家と呼ばれるほどの名家の一つだがジンは養子である。
性格は一見冷静を超えた冷徹さ、指揮官としての優秀な判断力を持ち合わせた人物と見られている。だがその地は野心家で嫉妬心に溢れ、特に独占欲が非常に強い。さらにノエルのことを非常に嫌っており言動の端々に「消えろ」「屑」「障害」「死ね」等の発言が見受けられている。
(ネタバレ開始)ジンは生まれながら「秩序」の抗体(ハクメンに通ずる部分としてこれがある)の持ち主だったらしい。前述したようにラグナを兄に持ち、サヤを妹に持つ孤児院出身の少年で少年時代のジンは何かと(この時点ではいい意味で)兄のことを好いており、同じように兄を慕っていたサヤを疎ましく思っていた(サヤがジンに苛められ、ラグナがジンを叱りつける一幕は日常だったらしい。実際ラグナは本編でジンのことを「泣き虫坊や」と昔の呼び方でなじる場面もあった)。そんな折にその感情につけこんだテルミがジンの抗体の力につけこんで利用し、孤児院を壊滅させてしまう(そのあたりの描写は詳しくなかったけどおそらくジンが孤児院を燃やしてラグナの腕をぶった切る、テルミがシスターをぶっ殺してサヤを連れ去るとかしたんだと思う)。
 その後ジンはおそらくテルミに記憶を消されたらしく「ラグナやサヤなどと関わりのない、魔術適正と素質の高い孤児」として当時継嗣問題で難があったキサラギ家に養子として迎え入れられる。どうやら同じ十二宗家のツバキ(後述)とはこのあたりから知り合っていたらしい。そして士官学校二年のときにノエルと出会い、サヤと余りに似通った風貌(この理由は後述)に吐き気を覚え、以後ノエルを毛嫌いするようになる。そのかたわら「イカルガ内戦(幾つかの階層都市がイカルガ連邦を名乗り、統制機構に牙を剥いた一連の事件のこと。約十年続いたため、第二次魔導大戦とも呼ばれる)」で彼が行った奇襲作戦が成功し、イカルガ連邦首魁のテンジョウを抹殺。その功績を称えられジンは「イカルガの英雄」と呼ばれるようになる。



 だが少佐の任に就いた後に秘書官として現れたノエル、更にはラグナが出現した報を聞いて消されたはずの記憶が屈折した形で復活。突如統制機構の命に背き、ラグナを殺したいがためだけに彼の出現した第十三階層都市カグヅチに赴くことになる。



 ちなみにハクメンの項でも書くがジンとハクメンは同一人物である。(ネタバレ終了)

語録
「我が絶凍の刃よ、貴様の力を我が前に示せ!!」(ユキアネサ能力解放時の詠唱と思われる)
「あはははは!!ほらぁ、もっと楽しもうよ、あの時みたいにさあ!!ククククククッッ・・・!!!!」(ラグナに対して。完全に言い方も狂ってる、ブラコンとかいうレベルじゃない)
「失せろ、この障害・・・!!」「おまえ、しね・・・・・・」(対ノエル時、同じく狂っている)
「貴様、一体何者だ・・・?」(ハクメンに対し、自分と近しいモノを感じている証拠)
「ツバキ・・・。済まない、僕は先に行く・・・・・・」(登場キャラ中でツバキにだけはまともに気を遣っている。ジンの本性はむしろこっち)

ドライブ・・・零刀(フロストバイト)
主要技・・・氷翔剣、吹雪、氷翼月鳴、凍牙氷刃等
アストラルヒート・・・煉獄氷夜
関連曲・・・LustSin(ジンテーマ曲),UnderHeavenDestruction(対ラグナテーマ曲),ImperialCode(対ノエルテーマ曲)




寝る!


要約ってどうやって書いたらいいの・・・・・?;

勝手にぶるぶる特集 第一回


出た・・・・・・ww

何か文章を書くことが好きなバカシエルが自己満足のためだけにBBCS発売までブレイブルーのキャラクターを自分なりに解説していきたいと思ったりww

しかもぽっと出の思いつきやからいつやめるかすら自分でも分かっていない;

まあ第一回と銘打ったし今日は主人公、「いい人」について書きまくってみようか・・・・・・

コレ見て誰かがブレイブルーに興味持ってくれたらいいけどねー(ちなみに画像は拾い物と自分で出したやつね)



ラグナ・ザ・ブラッドエッジ(CV,杉田智和)・・・本作の主人公。「死神」の通り名を持つSS級の世界最高額賞金首であり、「蒼の魔導書」の所持者。
銀髪(元は金髪)、黒を基調とした服と袴っぽいズボンの上に赤いジャケットを羽織っている。靴は赤と銀のコンバットブーツ(?)。腰の後ろに白い刃の大剣(ガンブレード)を装備しており、叩きつけるようにして使う。

元は緑色の瞳だったが、現在は赤と緑のオッドアイ(理由は後述)。年齢は二十歳前後で誕生日は3月3日。統制機構(現在の世界を管理している組織。世界虚空情報統制機構の略。膨大な魔導書を管理していることから「図書館」とも言われている。)を憎悪しており、その殲滅を目的としている。
性格は非常に乱暴、大雑把で無計画。口はかなり悪いがタオカカに飯を奢ってやったり(「もう飯はねえぞ」「わかったわかった、飯くらい食わせてやる・・・」とか)、自分を追ってきたカルルやバングといった咎追い(賞金首を捕まえ、生計を立てる者)連中は見逃してやったり、意外に幽霊が怖かったりなど根は悪くない。また、本人は賞金首であることをあまり気にしていないが、それは手配書の顔があまりに似ていないために咎追いから気づかれていないというのもある。



(ネタバレ開始)元々ラグナの出自はシスター(ナインの妹、ナインについては後述)の所有していた孤児院。弟にジン(後述)、妹にサヤ(後述)を持ち、とても優しい少年だった。だがある時孤児院がテルミ(後述)の襲撃を受け、サヤは連れ去られ、自身はジンに右腕をぶった切られてしまう。生死の境を彷徨っていた折に現れたレイチェル(後述)によって右腕を素体とした「蒼の魔導書」を与えられて生還。(ラグナがレイチェルのことを疎ましく思っているのはその後も自分の前に現れつづけては意味の分からない言葉を残していったからであって、実際は別に嫌っていない様子。現に本編でラグナがレイチェルに感謝の言葉を残す場面がある)以後は獣兵衛(後述)に一人前になるまで育てられ、現在に至る。ちなみに「蒼の魔導書」は非常に強力な力を持っているために周りの人間の生命力を喰ってしまう(ラグナの目が赤いのは蒼に若干肉体が侵食されているから)。ラグナが賞金首になったのにはなるべく人と関わらない方法を考えた彼なりの対策ともいえる。




ちなみに前作の完全なネタバレになってしまうがラグナはハクメン(後述)から「久しいな、黒き者よ」と呼ばれているように百年前の天災である「黒き獣」の片割れ。ラグナとニュー(後述)が「窯」で精錬されることにより「黒き獣」が現れる→「黒き獣」が事象干渉(神のような力。簡単に言えば何でも出来るということ)を起こして百年前の世界に出現する→「黒き獣」が現在の世界に語り継がれるという永久的なループを繰り返していた。それが前作ではノエル(後述)がラグナとニューの精錬を寸前で止め、ループに終わりを告げている。



(ネタバレ終了)

語録
「第666拘束機関解放、次元干渉虚数方陣展開!!」(蒼の魔導書発動時の詠唱)
「てめえだけは絶対に許せねえ・・・!」(対ジン時によく言っている)
「てめえ、馬鹿じゃねえか?」(ノエルとの掛け合い、もはや合言葉に近い)
「ウサギ、マジで泣かすぞ!!」(いい加減レイチェルに構われすぎて頭にきている)
「きめえんだよ、このお面野郎が!!」(ハクメンを呼ぶときは必ずこうなる)
「てめえは殺しても殺し足りねえ・・・!!」(テルミ戦勝利時)

ドライブ・・・ソウルイーター
主要技・・・インフェルノディバイダー、デッドスパイク、カーネージシザー、ブラッドカイン等
アストラルヒート・・・ブラック・オン・スロート
関連曲・・・Rebellion(ラグナテーマ曲),UnderHeavenDestruction(対ジンテーマ曲),WhiteRequiem(対レイチェルテーマ曲),NightmareFiction(対テルミテーマ曲),BlackOnslaught(ボスラグナテーマ曲)











次回はジン辺りかなあ・・・・・・やるとしてやけどww

溜息溜め息ため息タメイキ・・・・・・


レポの提出状況が一番進捗悪いわりに暢気なもんだ;

「と、いうかオレはあの班に居てもいいんだろうか・・・・・・正直班を組んでおきながら何だけどオレ以外の四人は昔から顔見知りやったみたいやし、部外者のオレが居てるだけで空気が悪くなってる気がするんだよなあ・・・・・・;」

・・・・・・つう打ち明け話をD大の友人にしたら「最初はそんなもんやろ」という至極一般人な返し、


いや、まあお前ならそうでしょうけどオレはノエルと一線を画すくらいのアスペルガーなヤツやし加えてジン以上の苦言暴言罵詈雑言遣いだから;

ついでに一昨日にも予備校に行っているTと日本橋で気晴らしをしていたときに同じ話をすると「まあシエルは自分でも分かってると思うけどS高の連中は多少は礼儀を心得てるやつらやからR大に行ったなら付き合いは見極めなあかんで。要らんヤツは切り捨てるようにせんと・・・・・・」と、相変わらず理知的でなかなか核心を突く返答が・・・

けど、オレって根が優しすぎるからなあ



ごめんなさい、冗談ですww




スカイガンナーの曲はゲームやってるやってない関係なく作業に向いてるねー

4班の賢者様方へ


メールに書いた通りです、時折現れる名前はフィーリングで理解してください・・・w

全員がいつも使ってるハンドルネームが分かればやりやすいのやけど・・・・・・



タイトル(モナーに任せる部分)

学籍番号 名前×5

その前に児童虐待って?・・・保護者(親権を行う者、未成年後見人その他の者で児童を現に監護するものをいう)がその監護する児童(18歳に満たない者をいう)について次に掲げる行為をいう。
一、児童の身体に外傷の生じる暴行を加えること。(身体的虐待)
二、児童にわいせつな行為をすること、また児童にわいせつな行為をさせること。(性的虐待)
三、児童の心身の正常な発達を妨げるような著しい減食や放置をすること。(ネグレクト)
四、児童に対する著しい暴言や拒絶的な対応を行い、心理的な外傷を与える言動を行うこと。(心理的虐待)

今回私たちが目を向けたのは児童虐待に対応する行政や政府の問題です。世間ではこれだけ児童虐待が報道されているにもかかわらず明確な減少を行わないのは何故か(←これを示す資料の出典は絶対に要る)。私たちはそれが何も直接的な加害者(←母親とか父親、ね)だけではなく周囲の人間(←行政や政府以外の周囲について聞かれた場合、近所の人による勇気を持っての通報を挙げればいいと思う)、特に行政や政府の側にも問題があるに違いないと考え、このテーマを設定しました。
 下に掲示したニュースは私たちが行政の対応を疑問視した例の一つです。

 奈良県桜井市の吉田智樹ちゃん(5)が両親から食事を与えられず餓死した事件では、母親が自ら連絡するまで、児童相談所などは虐待を把握していなかった。桜井市が実施している無料の乳幼児健康診査を、智樹ちゃんは生後4、10カ月の2回しか受診していなかった。奈良県は未受診家庭に催促しても応じない場合、家庭訪問して虐待の有無を確認するよう市町村に求めている。しかし、桜井市は家庭訪問をしていなかった。(以下略)

 しかし政府はそういった地方行政(?)の不備に対して対策を出しています。それが現在、鳩山内閣が設置を促進している「~地域協議会」というものです。(~地域協議会に関しては、説明を本文に入れると文章がグダつくと思うから口説明だけか、レポのラストに単語説明っていう形で入れるのがいいと思う)

 ですが~(ここから先はAKIさんの領分になるから知識半分なシエルは何も書きません。けどレポは「以上のことを踏まえて私たちは児童虐待に対して政府や行政が行っていることに対して更に理解を深めつつ、児童虐待という悲劇を減少させるために本当にすべきことは何か、自分たちの意見をまとめていきたいと考えています」っていう感じでシメれたらいいとは思います)

つい連続更新;




今更知った自分が怖い・・・・・・ww

東方って全くわかんねーけど影絵も歌い手さんの声も超キレイ・・・

19組4班のみなさんへ


メールで送ったとおりまとめた資料をうpしときまー


児童虐待の参考資料てきとー差分そのいち?

(はじめーっ)両親による虐待の後に子どもが亡くなる事件が、奈良県桜井市と埼玉県蕨市で相次いで明らかになった。亡くなった幼児はいずれも保育園などに通っておらず、近所の人とのかかわりも限られていた。厚生労働省によると、児童相談所などが問題の家庭と接触しながら虐待死を防げなかったケースが多発している。
A, 埼玉県蕨市の両親が4日、保護責任者遺棄容疑で県警に逮捕された事件では、蕨署や市、児童相談所が、虐待の疑いを指摘する通報を受けて家庭訪問や協議を繰り返しながら、父親に面会を拒まれ、衰弱に気づけなかったことが分かった。

逮捕されたのは、父親の無職新藤正美(47)と妻の同早苗(37)の両容疑者。
死亡したのは、次男力人(りきと)ちゃん(当時4)。蕨署などによると、2008年2月11日、正美容疑者からの119番通報があり、搬送先の病院で死亡が確認された。
急性脳症による衰弱死で、体重は4歳児の平均より6キロ軽い10キロ。頭や顔には複数の擦り傷やあざもあった。

当時近所に住んでいた人によると、部屋からは怒鳴り声や子どもの泣き声が毎日のように聞こえた。「お水を下さい」と哀願する声も響いていたという。(近所の人間が勇気をもって通報しなかったというのも問題;)

県南児童相談所によると、乳児院に保護されていた力人ちゃんを両容疑者が06年1月に引き取って以降、市とともに、月1回の頻度で家庭訪問したり対策を話し合ったりしたという。07年11月、市職員らが訪問して「やせすぎ」を確認。同相談所や県警と協議し、体重測定をしながら家庭訪問で対応すると決めた。
しかし、08年1月30日と2月6日の訪問の際には「寝ている」などと正美容疑者に力人ちゃんとの面会を拒絶され、健康状態を確認できなかったという。(これはバンキシャでも取り上げられてた、つーかバンキシャも面白おかしく報道する前に助けろと;)

B,奈良県桜井市の吉田智樹(ともき)ちゃん(5)が両親から食事を与えられず餓死した事件では、母親が自ら連絡するまで、児童相談所などは虐待を把握していなかった。桜井市が実施している無料の乳幼児健康診査を、智樹ちゃんは生後4、10カ月の2回しか受診していなかった。

奈良県は未受診家庭に催促しても応じない場合、家庭訪問して虐待の有無を確認するよう市町村に求めている。しかし、桜井市は家庭訪問をしていなかった

保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された母親の真朱(まみ)容疑者(26)は、動機について県警に「3年ほど前から夫婦仲が悪く、夫に似ている息子が憎くなって顔をたたいたりするようになった」と供述しているという。

智樹ちゃんの体重は、5歳児平均の3分の1の6.2キロ、身長も平均より約25センチ低い2歳児程度の85センチしかなかった。司法解剖の結果、死因は栄養失調症と判明。
県警は虐待が長期間続いていたとみている。

厚生労働省の専門委員会が07年1月から08年3月に把握した、虐待で死亡した子ども78人になる。内訳をみると身体的虐待が7割、育児放棄(ネグレクト)が3割。地域社会との接触が「ほとんどない」家庭も約3割あった。これらのケースで、市町村や児童相談所など関係機関と接点がなかったのは2割弱にとどまった。
厚生労働省虐待防止対策室の杉上春彦室長は「児童相談所には、最悪の事態を想定して
安全確保を最優先してほしい、と言っている」という。「要支援家庭で子どもに会えない
状態が続く場合、様々な手だてで子どもの姿を確認する努力が必要だ」と話す。 (おしまいーだいっ)

参考箇所↓
朝日新聞 「お水を下さい」哀願の声響く 相次ぐ虐待、行政救えず
http://www.asahi.com/national/update/0305/TKY201003040503.html

BBCS




新しいPVが超切ない件・・・・・・もとい、

43秒辺りの杉田のてめえだけは~がかっこいいなあ

CLその何個めか


あれだな、大学のレポートって想像の数十倍めんどくさいのな;

ま、一回生からこれだけ言われてるのはうちのクラスだけのもんでしょうが・・・・・・とりあえずあの「〇〇先生、バスケがしたいです!」と同じ名前のあの教授を心中で殴り倒しつつ、今日も頼りない男子陣とカレー先輩みたく頼れる女子陣とチームを組んだオレは一人資料集めでPCに向かう・・・・・・あれ?

何でにこにこを、しかもブレイブルーの対戦動画を開いてるんだろうww(30分休憩・・・


閑話休題、今回うちのゼミグループが取り上げた社会問題は児童虐待。一つ前にやっていた高齢者の年金問題はオレが早とち・・・もとい、求められていたことの先までやってしまったため新たなテーマをおいてやり直すことに;ま、某バスケ漫画教授からは(皮肉めいた)めったに聴けないらしい賛辞を賜ったからどーでもいいんですけどねー

・・・・・・ボカスカ(ただいま脳内で〇ラムダンク教授をしばいています、少々お待ちください

さて、そういえば6・12に立命館衣笠キャンでブレイブルーの大会が開催されるとか☆

参加登録は・・・まだしてない;いや、みんなの都合があるからシングル登録か2ON2に出るかすごい迷ってんだよね;こないだ大会に出てある程度自分の実力はわかってきたから(優勝は使用キャラ考えても不可能、けど闘劇出るくらいなら?)いまさら自分の実力なんかどーでもいいしww

ちなみに相変わらず使ってるのはキャラ性能下位ランク(アルカディア参照)のジン、ツバキ

しかも最近はツバキの方が立回りを心得てるっていうつらい状況ww

でも正直な話、今作のジンは使っててあんま楽しくない(電脳さんもキャラ替えしたし);性能が色々と半端すぎるから、メインといってもどうしても対人のシメとか大会以外使わなくなってきた・・・・・・やっぱりぺらぺらの防御性能のくせしてSランクの兄貴のほうが使ってて笑えるよなあww



↑こんなもん笑ってくれって言ってるようなもんじゃねーか!!ww

無題


情報の授業暇ああああああ


カルル誕生日ですか・・・・・・(半ばどうでもいいようなww

つーかカルルは何かCSから超影が薄いんだよね;きもさはジンが圧倒的に上やし、性能も前作ほどの破廉恥極まりない強さじゃないし・・・・・

家庭版で活躍するといいけどねえ、カルルさん

清水の舞台から飛び降りろっ!!


昨日母方の祖母のところから直行して京都に行ってきたんだがその話

メンツは高校時代の友人である竹緒、奇跡のドMくーじゅん、形容しがたい性格を百個持つ開き直り人ニーギの四人と

観光云々よりとにかく暑かった・・・・・・;表題のいわゆる「とりあえず逝って来い」発言を清水につくまでに何十回ニーギに浴びせたかww

いや、ニーギはホントすごい奴なんだけどね?変人やけどww

まー清水に行ったのは三年ぶりなんで気が狂ったように写真を撮るシエル、そしてその視界にたびたび割り込むニーギさん・・・・・・実際ケータイのフォルダを見たら五十枚くらい撮ってるし;しかもその三枚に一枚はニーギ、もしくはくーじゅんが写ってた

何枚かアップしたいんだけど例によって図書館からアクセスしてるのでそれはまた今度ということで~

虚無


荒らしとかに対して超真面目にレスしたらどうなるのかな・・・・・・いや、どうもならんよねww

プロフィール

シエ

Author:シエ
シエを名乗るアウトドア派のアホゲーマーが色々書いていきます、多分・・・・・・

プロフはカテゴリを設けて色々書きましたので是非そちらを見てくださいませ~♪

相互リンク、コメントともに大歓迎です!!みなさん、私と知り合ってくださいww

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