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久しぶりに






みんなで集まって久々にどっかで歌うことになりました、曲は今回はガルデモから↑の最初の曲、ブレイブルーを何曲か・・・・・・と思ったのだが問題発生

カラス唄、女性ボーカルがまだ見つからない

ブレイ、バンドスコアがまだこの世に存在してない

・・・・・・どうしようww
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フェイトエクストラな話


とりあえず一周目は高慢ちきな姫様と一緒に戦っています、真名は何なんだろう・・・・・・最初パッと見たときはナポレオンかなーって思ったんだけど、どうも違う気がするし・・・・・・

いまは三人目の敵と相対中・・・・・・名無しの森ってどう頭を絞ってもアリプロの曲しか出ません助けてくださいww

そういえば


ブレイブルーの新キャラに今更ですがヴァルケンハインとプラチナが加入するらしい……

まあヴァルは何となく分かる、多分黒執事みたいにナイフフォーク投げまくって最後は血を吸う宇宙でフィニッシュ!!(違

プラチナは……オレは何があっても突っ込まないよ?ww

とりあえず紅でプラチナの中の人が嫌いになってるからwwアルカナ好きには悪いけどアイツがブレイブルー新作に参入しようものならこの先考えるね……

それはそうとKOF13に初心者狩りが多発してるらしいです、ウチのゲーセンにも来たんで(たしか初心者狩って強いヤツ入ったら台バンする屑)心当たりのある方、即座に格ゲーやめてくださいww

あーあ、高校の頃仲間内で行ってたときはみんなで初心者狩りするネロを潰して台占拠したものだけど……初心者狩りのリターンって大体何なの?ストレス解消?オレは弱いヤツ倒してたら逆に自分のスキル貶めてるようにしか見えないんだけどねえ;

ラスラン報告書2


ハースが倒せません助けてください;

ラスランで個人的に手こずったのは四足イビノス、ベイガー、ノーマ、ロザ、ハースくらい、これなら木曜からフェイトやるのは確定だなww

ラスラン報告書


七騎士なりましたー、ジグは本当に色恋沙汰に疎いヤツww

ロザ……管理職兼閑職の可哀相な御仁、まあ「いい人」です、倒すのクソ手こずった;

センゴク……同じくいいジャックバウアー、ガードの是非見極めさえ出来たら敵じゃねえ

ノーマ……ババア、三石ババ(ry まあコイツはベイガーと同じ戦法で倒せる、後三石さん魔法使い役多いね……

ゼブリラ……真打とは今やりあってます、ドオウは目をつぶっても倒せる

ユーリ……コイツは弱い、ロザの後だと全く問題ない

CCの件


あ、シオン好きの皆さんに言っときますけど勝利カットの絵が追加されてましたよーう

対象は多分路地裏組、シキ、秋葉辺りかなあ?詳しくは

http://e56.info/mbaaring/

のスクリーンショット上から四枚目で

ラスランのこと


ジグ……クラウドみたいなもん、ストイックに強さを求めてるのでその辺は違うけど機構バザルタのシステムとか口癖が「……かもな」辺りに製作スタッフの臭いを感じる、もちろん本質は違います。神谷さんの声は序盤は変に聞こえるけど慣れてくれば大して気にならん

レン……序盤だからでしょうがとにかくうざいww口やかましい小娘って所か?何にせよ井上さんがあのキャラって何か違うような……

ファズ……正直こいつはまだほとんど出てきてないから色々未知数、ただ声がなあ……中村さんもっといい声でやればいいのに

ベイガー・・・・・・カッキーのやるキャラで初めて殺意を覚えたわww

全体的にクライシスコアと操作観は似ています、クオリティはムービーはダンチであっちが上、システムは人によると思う……

音楽はボス戦と租界の音楽がいい、まあまだ未知数すぎるがww

ため息しか出ないよ;


今日にて地獄のアホゼミは終了~、ゼミのみなさんお疲れ様でしたー

んーまあ発表の位置づけではいい評価を得られた気はしないけど勝負には勝った気分ww自分の中では最優秀か二番目に優秀なレポートをみんなで作り上げれた気がする……そこ、白けた目をしないっ

だって他の班はなかなかに酷いぞ?まず十枚っていうレポート指定のはずなのに片方は九枚、もう片方は十四枚も綴じて回したんだよwwしかもほとんどが落丁とか同じページを何枚も綴じこんでたりってww

いやまあしかし今日は最優秀班の三鬼神が猛攻しかけてたなあwwオレも何個か攻める箇所見つけたけど全部先取りして言われるし……まあトドメ入れたのはウチの班のっぽいけどww

なんかなー


キャンパスライフってこんなダラーってしたものだっけ?提出するレポート全部書き終えて考えてみると随分今まで忙しなかったなーと今更実感……

とりあえずピクシブに登録して昔の絵を織り交ぜつつ投稿してるけどやっぱりPC画じゃないし色がない分クオリティが(泣

七夕ネタの絵はシーズン過ぎたしやめようか悩んだけどリクがあったのでツバキで描き描き中……

浴衣の柄に椿の花って駄目かなあ?;

詳細分かった


大阪鶴見区であったコンビニ強盗がどうもその犯人なんだと

http://backnumber.dailynews.yahoo.co.jp/?b=23&t=d&d=20100711&c=top

記事見たけど滑稽すぎて吹いたわww

つうか今日は当たり前にWカップ見てて徹夜、頭だるい、誰か血を分けてください;

;;


うちの大学の生徒がコンビニ強盗で捕まったらしいww

あほだなwwww

まあ


pixivに登録だけして前に貼った影絵だけ貼ってきた

しばらくは絵と試験勉強の両立やね、剣道はあと三年目標の四段まで時間あるし・・・・・・

これ・・・・・・




誰かがアップしてたスコアタ動画やけど・・・・・・なんだあのアンリミラグナの鬼畜っぷりはww

正直最終戦は楽で初戦のズェアさんがきつ過ぎる、ホント姫に弱体化かかってて助かった;

七夕だねえ


願い事・・・・・・やっぱり作家になっていい作品を書いて人に夢を届けられるような存在になりたい、かなあ・・・・・・

いやいや


まだプレイヤーキャラですらないのにマコトとかヴァルケンハインのテーマ挙げたの誰だよ、しかも二連続で;

アホの極みだな・・・・・・

ゼミレポプロト2




A,その前に児童虐待とは?
 法律に基づくと、児童虐待は以下のように制定されています。

一 児童の身体に外傷が生じ、又は生じるおそれのある暴行を加えること。
 二 児童にわいせつな行為をすること又は児童をしてわいせつな行為をさせること。
 三 児童の心身の正常な発達を妨げるような著しい減食又は長時間の放置、保護者以外の同居人による前二号又は次号に掲げる行為と同様の行為の放置その他の保護者としての監護を著しく怠ること。
 四 児童に対する著しい暴言又は著しく拒絶的な対応、児童が同居する家庭における配偶者に対する暴力(配偶者(婚姻の届出をしていないが、事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む。)の身体に対する不法な攻撃であって生命又は身体に危害を及ぼすもの及びこれに準ずる心身に有害な影響を及ぼす言動をいう。)その他の児童に著しい心理的外傷を与える言動を行うこと。

次にこれらを具体的な話を入れて説明したいと思います。
一、地区の保健師が訪ねたことで発見された、2歳6カ月のAくんは、身動きもできない状態でうめいていました。前歯は折れ、まぶたは腫れあがり、額に出血があり、弱弱しい鳴き声を出すだけで、内臓にも異常があるようでした。驚いた保健師が、病院に運ぶと、Aくんは即入院となり、検査したところ、さまざまな傷が見つかりました。これは児童の身体に外傷の生じる暴行を加える、身体的虐待と言います。
 二、父親に性的関係を強要されていたBさん。これは児童にわいせつな行為をすること、また児童にわいせつな行為をさせること、性的虐待になります。
三、6カ月から6歳9カ月までの兄弟は、栄養状態が悪く、髪は伸び放題、垢まみれの状態で未就学でした。このような児童の心身の正常な発達を妨げるような著しい減食や放置をすること、ネグレクトと言います。
 四、児童に著しい暴言や拒絶的な対応を行い、心理的な外傷を与える言動を行うことを心理的虐待と言います )。
このような虐待を受けた人は、行動の問題や攻撃性、不安や鬱、発達の問題、自尊心の低下、対人関係に問題などが多いとされています。
たとえば心理的影響を詳しく説明すると、暴力による身体的虐待を受けた人は、解離性障害、境界性パーソナリティ障害、摂食障害、薬物やアルコール依存が、性的虐待やネグレクト、心理的虐待を受けた人は、感情のコントロールの変化、自己感覚の変化、意味体系の変化が多いとされています。
そして、特にみられる影響が、複雑性PTSDという、トラウマ症状です。具体的に説明すると、虐待されたことを思い出す再体験(フラッシュバック)、回避・麻痺症状、常に身構え、神経が張り詰めた状態の過覚醒症状です。そして、虐待から解放(?)された後もストレスがたまると、このような症状が起こることも少なくありません。しかし、必ずこのような影響があるわけではありません。 )

B,児童虐待に関する問題

①「しつけ」と「虐待」の認識差
更に身体的虐待について挙げられる社会問題としてですが世の中の時代の移り変わり、詳しく言うと児童虐待の件数が一気に増加し、世間が社会的関心を持ち始めた1990年から今日までの期間の中で「しつけ」と「虐待」の見極め方が変わってきているということです。虐待した親が「しつけ」のつもりで子どもに暴力を振るい、骨折や眼窩の陥没にまで追い込んだケースは決して少なくありません。しかし保護者は子どもをこのような状況に追い込んでも、
「自分の子ども時代はもっと殴られた。でも悪いことをしたのだから文句一つ言わなかった」
「じゃあ子どもを叩いたら全て虐待なのですか?だったら自分たちは虐待されて育ったことになります」
という主張をするのです。つまり保護者が自分の過去の経験に基づいて行う、時にいきすぎることもある「しつけ」は世間から見ると「虐待」に映ることもあるのです。
そもそも「しつけ」と「虐待」の違いとはどこにあるのでしょうか?それは各自治体や各組織によって正反対のものともいえる意見が出されています。例として挙げると大阪府堺市の教育委員会は「子供への虐待は力の強い大人が力の弱い子供に対して支配的に扱い、服従させようとする行為で、しつけは子供との信頼感の中で欲求を十分に聞いた上で人との協調性を育み、社会的な自立を促す行為」としているのですが、青森県弘前市の児童相談所は「どの程度までが虐待なのか?」という質問に対して、「しつけと虐待の区別について論じることはあまり意味がない、大人の子どもへの不適切な関わりはすべて広い意味で虐待と言える」という解答を残しています。
同じ議題に対してこれほどまでに意見が分かれる理由として川崎二三彦氏は「『しつけ』と『虐待』の区別のみを表面から見るだけではなく、『体罰』の是非を問うことをしていないから」としており、「しつけ」と「虐待」のそもそもの原因である「体罰」をどう考えるべきか、と文献の中で述べています。
みなさんは保護者が子どもを教育する際に「体罰」は必要だと考えますか?
以下に記したアンケートは川崎氏が2000年と改正児童虐待防止法施行後の2005年に社会福祉を学んだ学生や社会人100名に対して体罰の是非を問うた結果です。



Aは「体罰は如何なる理由があろうとよくない」、Bが「体罰を行う場合もある」、Cはその他を表しており、数字は家庭内、括弧書きの部分は児童福祉施設内での数値を表しています。その結果、児童福祉施設での体罰については全面的に否定する意見がどちらの年代も過半数を占めていますが、家庭内での体罰を全面否定すると答えた人の割合はいずれも少数です。これは規模の小さなアンケートですので確実性のある統計ではありません。ですがこのアンケートを見て日本がまだまだ体罰を容認する風土が根強いということが分かると思います。

そして彼らが何故体罰を肯定、否定するのかを質問したところ次のような意見が返ってきました。
(肯定側)・体罰は推奨するものではないが、必要なときはしつけ上存在する。
     ・子供を叩かない親ほど、教師が手を挙げるとすぐに体罰だと騒ぐのではないか。
     ・一度も体罰などを受けずに暴力の痛みが分からない子が、果たして相手の苦しみ加減を分かってやれるのか疑問である。

(否定側)・人間には考える力があり話し合う力もある。教育のための体罰などただの暴力にしかなりえない。
     ・”愛を持った体罰”などというが、その愛が歪んでいるものかもしれない。
     ・自分の思い通りにいかないストレスを”体罰”という言い訳を伴った行動で発散してしまう親もいるから。 )

②児童相談所の問題
児童虐待を取り扱う機関として誰もが知っているのは児童相談所です。厚生労働省が出した「児童相談所運営指針」は児童相談所が持つ正確とその任務について次のように記しています。

・児童相談所は児童に関する各般の問題につき、家庭その他からの相談に応じ、児童が有する問題又は児童の真のニ-ズ、児童の置かれた環境の状況等を的確に捉え、個々の児童や家庭に最も効果的な処遇を行い、もって児童の福祉を図るとともに、その権利を保護すること(以下「相談援助活動」という。)を主たる目的として設置される行政機関である。
・児童相談所における相談援助活動は、すべての児童が心身ともに健やかに育ち、その持てる力を最大限に発揮することができるよう児童及びその家庭等を援助することを目的とし、児童福祉の理念及び児童育成の責任の原理に基づき行われる。このため、常に児童の最善の利益を考慮し、援助活動を展開していくことが必要である。
・児童相談所は、児童の問題に対し一貫した相談援助活動を行うとともに、都道府県及び政令指定都市児童福祉主管部局とも連携しつつ、相談援助活動を総合的に企画し、これを実施していくことが必要である。また、問題が深刻化する前の早期発見・早期対応を図るとともに、地域におけるきめ細かな援助が求められている。
・従来は、あらゆる児童家庭相談について児童相談所が対応することとされてきたが、近年、児童虐待相談等の急増により、緊急かつより高度な専門的対応が求められる一方で、育児不安等を背景に、身近な子育て相談ニーズも増大しており、こうした幅広い相談全てを児童相談所のみが受け止めることは必ずしも効率的ではなく、市町村をはじめ多様な機関によるきめ細やかな対応が求められている。
・この業務を遂行するため、児童相談所は原則として総務部門、相談・判定・指導・措置部門、一時保護部門の三部門制をとり、各々の専門職から成る受理会議、判定会議、援助方針会議において子ども、保護者等の援助について検討し、さらに検証していく作業を行う。
 ですが、この児童相談所にも大きな問題があるのです。
近年児童虐待相談対応件数が急激に増加しています。平成2年に大阪で民間の虐待防止組織である「児童虐待防止協会」の設置 )を機に、児童虐待相談対応件数は平成2年の1,101件から、平成18年では37,323件と約33倍なのに増加しています(表1) )。しかし、児童相談所職員は、平成2年の5,011人から、平成18年は7,662人と約1.5倍しか増加していません )。しかも、児童虐待相談対応件数とはあくまで児童相談所に通報があり職員が対応した「虐待摘発件数」なので、直接「虐待件数」を指すものではありません。つまり児童相談所に通報されていない「虐待件数」は、児童相談所が把握している数よりも多い可能性があります。
そして、虐待によって児童が死亡する例もあります。児童相談所の関与があったにも関わらず起こってしまった死亡事例が、平成10年には8件、平成12年には11件、平成18年には12件、平成19年には15件と年々増加しています。また、児童相談所の関与がなかった死亡事例も平成18年には6件、平成19年には13件と増加傾向にあります )。
今日本には約7000人の児童相談所職員がいます。しかし、一人が100件以上の相談を受け持っている上時間的な制約があるため、事実の把握、発生原因の分析等が不十分であり、再発防止のための具体的な対策の提言を出せずにいるのが現状です )。
 
(表1)
③児童虐待を実際に受けた人の問題

◎虐待された子どもはどうなるか

親にいじめられつづけた子どもがどのような性格の人間になるのか

虐待はよく2歳以下に初発するので、この子ども達は人生のいちばん最初、親に全面的に依存し、人間と世界に対して、もっとも基本的な信頼感を育てる時期に、不振と恐怖を体験することになります。
虐待を受けている子どもの行動特徴として、「凍りついた凝視」ということがよく言われます。これは、親からひどい傷負わされた子が、傷の手当を受け、ひどい痛みがあるはずなのに、泣きもせず叫びもせず、無表情、無感動に、一点を見つめているような状態を言います。このような「仮面」をつけることにより、彼らはやさしい親が突然恐ろしい迫害者に変わるというショックに適応しようと試みるのです。
幼いときから親に拒まれ、いじめられた体験を持つ子は、他人との関係が上手く育ちません。全ての大人を不信や恐怖の色眼鏡で見てしまったり、彼らに新しく接するすべての大人は、自分に不親切でひどい取り扱いをすると予想してしまいます。こうして一生の間かたくなに心を閉ざすか、あるいは「やさしい幻の親」をむなしく求め続けるかもしれません。
親から問答無用でいきなり殴りつけられた子どもは、言葉のコミュニケーションより先にまず暴力を振るうようになります。攻撃する親に同一化して、衝動的、破壊的、攻撃的な性格になるのです。そのため保育園や学校でも理由なく弱いものに暴力をふるい、問題児どされてしまいます。そしてそれを恥ずかしく思った親からさらに処罰されるという悪循環に陥ります。
また、いつも「お前はクズだ」「マヌケだ」「お前はいらない」や、「死んでしまえ」などの暴言を受けた子どもは、基本的安定感がないため、いつもおどおどして他人の顔色を伺い、何事も自身がもてません。新しい場面に挑戦する事ができなくなってしまいます。
そして「学業不振児」や「行動問題児」のレッテルをはられると、さらに親から拒まれるという結果になるのです。 )

このように児童虐待の数が増加しているにも関わらず、十分な対応ができていないことから、児童虐待は社会問題ではないかと考えました。

C,国や自治体の解決策
①地域協議会
 児童虐待が増加しつつあり、児童相談所でも対応するのが困難になっている中、国が出している解決策として「地域協議会」があります。これは~


D、オリジナルの解決策
~~~~~~~~~



)児童虐待防止等に関する法律http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H12/H12HO082.html
)児童虐待防止協会 http://www.apca.jp/index.html
)石井朝子;よくわかるDV被害者への理解と支援,明石書店,2009,P.19~P24
)川崎二三彦;児童虐待~現場からの提言~,岩波新書,2006,P.22~P45
)才村純;子ども虐待ソーシャルワーク論,有斐閣,2005年,P.7
)厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/dv15/index.html
)児童相談所の相談所数と職員数 http://www.visualzoo.com/graph/71595
)厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/houdou/0111/h1114-3.html
)厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/dv03/01.html
)池田由子;児童虐待~ゆがんだ親子関係~,中公新書,1987年,p139~141

何とか


トゥルーエンドクリアしましたー;これからほかのストーリーもやっていくつもりだー

ちなみにトゥルーはハザマ編のトゥルーエンドを見ると出せますー、以下はトゥルーの分岐です

CPUに負けると即ゲームオーバーなのでご注意を。
リトライは可能なので、諦めなければ問題無し。


ラグナVSハザマ   体力50%まで減らす

ラグナVSハザマ   体力0まで減らす

ハクメンVSミュー  体力50%まで減らす

ジンVSミュー    体力35%まで減らす

ラグナVSミュー   2ラウンド先取する

敵は全部アンリミ状態。
ラグナは2戦目からアンリミ状態に。

TRUE END編をクリアすると、ミュー(μ-12-)が使用可能に(ただし、アーケードやストーリーモードでは使用不可)。

ハクメンでミューが一番きついです;ぶっちゃけ何でベリーハードでいったんだオレww

ミュー12のテーマ


まだ本編はラグナ編一周しただけですが・・・・・・;

しかしあのコードネームにあんな逸話があるとは・・・・・・

ゼミレポプロトその一


A,その前に児童虐待とは?
 法律に基づくと、児童虐待は以下のように制定されています。

一 児童の身体に外傷が生じ、又は生じるおそれのある暴行を加えること。
 二 児童にわいせつな行為をすること又は児童をしてわいせつな行為をさせること。
 三 児童の心身の正常な発達を妨げるような著しい減食又は長時間の放置、保護者以外の同居人による前二号又は次号に掲げる行為と同様の行為の放置その他の保護者としての監護を著しく怠ること。
 四 児童に対する著しい暴言又は著しく拒絶的な対応、児童が同居する家庭における配偶者に対する暴力(配偶者(婚姻の届出をしていないが、事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む。)の身体に対する不法な攻撃であって生命又は身体に危害を及ぼすもの及びこれに準ずる心身に有害な影響を及ぼす言動をいう。)その他の児童に著しい心理的外傷を与える言動を行うこと。

次にこれらを具体的な話を入れて説明したいと思います。
一、地区の保健師が訪ねたことで発見された、2歳6カ月のAくんは、身動きもできない状態でうめいていました。前歯は折れ、まぶたは腫れあがり、額に出血があり、弱弱しい鳴き声を出すだけで、内臓にも異常があるようでした。驚いた保健師が、病院に運ぶと、Aくんは即入院となり、検査したところ、さまざまな傷が見つかりました。これは児童の身体に外傷の生じる暴行を加える、身体的虐待と言います。
 二、父親に性的関係を強要されていたBさん。これは児童にわいせつな行為をすること、また児童にわいせつな行為をさせること、性的虐待になります。
三、6カ月から6歳9カ月までの兄弟は、栄養状態が悪く、髪は伸び放題、垢まみれの状態で未就学でした。このような児童の心身の正常な発達を妨げるような著しい減食や放置をすること、ネグレクトと言います。
 四、児童に著しい暴言や拒絶的な対応を行い、心理的な外傷を与える言動を行うことを心理的虐待と言います )。
このような虐待を受けた人は、行動の問題や攻撃性、不安や鬱、発達の問題、自尊心の低下、対人関係に問題などが多いとされています。
たとえば心理的影響を詳しく説明すると、暴力による身体的虐待を受けた人は、解離性障害、境界性パーソナリティ障害、摂食障害、薬物やアルコール依存が、性的虐待やネグレクト、心理的虐待を受けた人は、感情のコントロールの変化、自己感覚の変化、意味体系の変化が多いとされています。
そして、特にみられる影響が、複雑性PTSDという、トラウマ症状です。具体的に説明すると、虐待されたことを思い出す再体験(フラッシュバック)、回避・麻痺症状、常に身構え、神経が張り詰めた状態の過覚醒症状です。そして、虐待から解放(?)された後もストレスがたまると、このような症状が起こることも少なくありません。しかし、必ずこのような影響があるわけではありません。 )

B,児童虐待に関する問題

①「しつけ」と「虐待」の認識差
更に身体的虐待について挙げられる社会問題としてですが世の中の時代の移り変わり、詳しく言うと児童虐待の件数が一気に増加し、世間が社会的関心を持ち始めた1990年から今日までの期間の中で「しつけ」と「虐待」の見極め方が変わってきているということです。虐待した親が「しつけ」のつもりで子どもに暴力を振るい、骨折や眼窩の陥没にまで追い込んだケースは決して少なくありません。しかし保護者は子どもをこのような状況に追い込んでも、
「自分の子ども時代はもっと殴られた。でも悪いことをしたのだから文句一つ言わなかった」
「じゃあ子どもを叩いたら全て虐待なのですか?だったら自分たちは虐待されて育ったことになります」
という主張をするのです。つまり保護者が自分の過去の経験に基づいて行う、時にいきすぎることもある「しつけ」は世間から見ると「虐待」に映ることもあるのです。
そもそも「しつけ」と「虐待」の違いとはどこにあるのでしょうか?それは各自治体や各組織によって正反対のものともいえる意見が出されています。例として挙げると大阪府堺市の教育委員会は「子供への虐待は力の強い大人が力の弱い子供に対して支配的に扱い、服従させようとする行為で、しつけは子供との信頼感の中で欲求を十分に聞いた上で人との協調性を育み、社会的な自立を促す行為」としているのですが、青森県弘前市の児童相談所は「どの程度までが虐待なのか?」という質問に対して、「しつけと虐待の区別について論じることはあまり意味がない、大人の子どもへの不適切な関わりはすべて広い意味で虐待と言える」という解答を残しています。
同じ議題に対してこれほどまでに意見が分かれる理由として川崎二三彦氏は「『しつけ』と『虐待』の区別のみを表面から見るだけではなく、『体罰』の是非を問うことをしていないから」としており、「しつけ」と「虐待」のそもそもの原因である「体罰」をどう考えるべきか、と文献の中で述べています。
みなさんは保護者が子どもを教育する際に「体罰」は必要だと考えますか?
以下に記したアンケートは川崎氏が2000年と改正児童虐待防止法施行後の2005年に社会福祉を学んだ学生や社会人100名に対して体罰の是非を問うた結果です。



Aは「体罰は如何なる理由があろうとよくない」、Bが「体罰を行う場合もある」、Cはその他を表しており、数字は家庭内、括弧書きの部分は児童福祉施設内での数値を表しています。その結果、児童福祉施設での体罰については全面的に否定する意見がどちらの年代も過半数を占めていますが、家庭内での体罰を全面否定すると答えた人の割合はいずれも少数です。これは規模の小さなアンケートですので確実性のある統計ではありません。ですがこのアンケートを見て日本がまだまだ体罰を容認する風土が根強いということが分かると思います。

そして彼らが何故体罰を肯定、否定するのかを質問したところ次のような意見が返ってきました。
(肯定側)・体罰は推奨するものではないが、必要なときはしつけ上存在する。
     ・子供を叩かない親ほど、教師が手を挙げるとすぐに体罰だと騒ぐのではないか。
     ・一度も体罰などを受けずに暴力の痛みが分からない子が、果たして相手の苦しみ加減を分かってやれるのか疑問である。

(否定側)・人間には考える力があり話し合う力もある。教育のための体罰などただの暴力にしかなりえない。
     ・”愛を持った体罰”などというが、その愛が歪んでいるものかもしれない。
     ・自分の思い通りにいかないストレスを”体罰”という言い訳を伴った行動で発散してしまう親もいるから。

②児童相談所の問題
児童虐待を取り扱う機関として誰もが知っているのは児童相談所です。厚生労働省の出した「児童相談所運営指針」は児童相談所が持つ正確とその任務について次のように記しています。

・児童相談所は児童に関する各般の問題につき、家庭その他からの相談に応じ、児童が有する問題又は児童の真のニ-ズ、児童の置かれた環境の状況等を的確に捉え、個々の児童や家庭に最も効果的な処遇を行い、もって児童の福祉を図るとともに、その権利を保護すること(以下「相談援助活動」という。)を主たる目的として設置される行政機関である。
・児童相談所における相談援助活動は、すべての児童が心身ともに健やかに育ち、その持てる力を最大限に発揮することができるよう児童及びその家庭等を援助することを目的とし、児童福祉の理念及び児童育成の責任の原理に基づき行われる。このため、常に児童の最善の利益を考慮し、援助活動を展開していくことが必要である。
・児童相談所は、児童の問題に対し一貫した相談援助活動を行うとともに、都道府県及び政令指定都市児童福祉主管部局とも連携しつつ、相談援助活動を総合的に企画し、これを実施していくことが必要である。また、問題が深刻化する前の早期発見・早期対応を図るとともに、地域におけるきめ細かな援助が求められている。
・従来は、あらゆる児童家庭相談について児童相談所が対応することとされてきたが、近年、児童虐待相談等の急増により、緊急かつより高度な専門的対応が求められる一方で、育児不安等を背景に、身近な子育て相談ニーズも増大しており、こうした幅広い相談全てを児童相談所のみが受け止めることは必ずしも効率的ではなく、市町村をはじめ多様な機関によるきめ細やかな対応が求められている。
・この業務を遂行するため、児童相談所は原則として総務部門、相談・判定・指導・措置部門、一時保護部門の三部門制をとり、各々の専門職から成る受理会議、判定会議、援助方針会議において子ども、保護者等の援助について検討し、さらに検証していく作業を行う。

ですが、この児童相談所にも大きな問題があるのです。
近年児童虐待相談対応件数が急激に増加しています。平成2年に大阪で民間の虐待防止組織である「児童虐待防止協会」の設置 )を機に、児童虐待相談対応件数は平成2年の1,101件から、平成18年では37,323件と約33倍なのに増加しています(表1) )。しかし、児童相談所職員は、平成2年の5,011人から、平成18年は7,662人と約1.5倍しか増加していません )。しかも、児童虐待相談対応件数とはあくまで児童相談所に通報があり職員が対応した「虐待摘発件数」なので、直接「虐待件数」を指すものではありません。つまり児童相談所に通報されていない「虐待件数」は、児童相談所が把握している数よりも多い可能性があります。
そして、虐待によって児童が死亡する例もあります。児童相談所の関与があったにも関わらず起こってしまった死亡事例が、平成10年には8件、平成12年には11件、平成18年には12件、平成19年には15件と年々増加しています。また、児童相談所の関与がなかった死亡事例も平成18年には6件、平成19年には13件と増加傾向にあります )。
今日本には約7000人の児童相談所職員がいます。しかし、一人が100件以上の相談を受け持っている上時間的な制約があるため、事実の把握、発生原因の分析等が不十分であり、再発防止のための具体的な対策の提言を出せずにいるのが現状です )。
 
(表1)

③児童虐待を実際に受けた人の問題

◎虐待された子どもはどうなるか

親にいじめられつづけた子どもがどのような性格の人間になるのか

虐待はよく2歳以下に初発するので、この子ども達は人生のいちばん最初、親に全面的に依存し、人間と世界に対して、もっとも基本的な信頼感を育てる時期に、不振と恐怖を体験することになります。
虐待を受けている子どもの行動特徴として、「凍りついた凝視」ということがよく言われます。これは、親からひどい傷負わされた子が、傷の手当を受け、ひどい痛みがあるはずなのに、泣きもせず叫びもせず、無表情、無感動に、一点を見つめているような状態を言います。このような「仮面」をつけることにより、彼らはやさしい親が突然恐ろしい迫害者に変わるというショックに適応しようと試みるのです。
幼いときから親に拒まれ、いじめられた体験を持つ子は、他人との関係が上手く育ちません。全ての大人を不信や恐怖の色眼鏡で見てしまったり、彼らに新しく接するすべての大人は、自分に不親切でひどい取り扱いをすると予想してしまいます。こうして一生の間かたくなに心を閉ざすか、あるいは「やさしい幻の親」をむなしく求め続けるかもしれません。
親から問答無用でいきなり殴りつけられた子どもは、言葉のコミュニケーションより先にまず暴力を振るうようになります。攻撃する親に同一化して、衝動的、破壊的、攻撃的な性格になるのです。そのため保育園や学校でも理由なく弱いものに暴力をふるい、問題児どされてしまいます。そしてそれを恥ずかしく思った親からさらに処罰されるという悪循環に陥ります。
また、いつも「お前はクズだ」「マヌケだ」「お前はいらない」や、「死んでしまえ」などの暴言を受けた子どもは、基本的安定感がないため、いつもおどおどして他人の顔色を伺い、何事も自身がもてません。新しい場面に挑戦する事ができなくなってしまいます。

そして「学業不振児」や「行動問題児」のレッテルをはられると、さらに親から拒まれるという結果になるのです。


このように児童虐待の数が増加しているにも関わらず、十分な対応ができていないことから、児童虐待は社会問題ではないかと考えました。

C,国や自治体の解決策
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D、オリジナルの解決策
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100分シリーズ


くーじゅんからリクがあったんでお気に入りの100分シリーズを貼っておきますー

ペルソナ4戦闘曲


ペル4ボス戦用


ブレイブルー戦闘曲、nightmare fictionはないけど・・・・・・


ブレイブルーよりnightmare fiction,ラグナVSテルミのテーマ、リピートし続けよ


FF5よりビッグブリッヂ100分


CCFF7よりソルジャーの闘い、リピートオンにして聴きまくれー


ひゃっはああ




これで今日から誰でもハザマ遣い・・・・・・?ww

参った、まじで参った


再び車窓からの風景、ちょい混みの車中、吊り革握って文庫本の文献を読んでたら見知らぬ座ってたおっさんが

「そんなとこで本読むなや!!」

と新聞を読みながらキレはったのですが・・・・・・言うほど混んでないし周りにもっと大判の本読んでる会社員さんは山ほどいるし・・・・・・何よりアンタ隣の人の迷惑知らず新聞を畳まず読んでるし・・・・・・

さすがに「はあ?」と言ってしまったww周りの人も「オマエGJ」って顔で見てたしコレ、悪くないよね?

まあ、こんな大人にだけはなりたくないのいい一例ですねww

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シエを名乗るアウトドア派のアホゲーマーが色々書いていきます、多分・・・・・・

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